耳をすませば 幸せな時間

作品かいせつ


ここには、単行本の裏表紙のメッセージを、
書いた部分を集めてみました。
何かの役に立ててください。(雫)


              「『耳をすませば』を描いて6年後、信じられませんが

              素晴らしい映画になりました。もう一度この世界を描く

              ことになるとは思いませんでしたが、何とか形にするこ

              とができました」と語る柊あおい先生。中3の夏、進路

              を考えはじめた雫は、ある日……!?

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