雫のこの頃


                        ナレーター「それは、とある日の事柄だった。」

                        夕子「雫…、雫…、雫…。」

                        夕子「こら、雫起きろ!」

                        雫 「はい、分かりません。聞いてませんでした。」

                        雫 「はっ、夕子じゃない、驚かさないでよ。」

                        夕子「だって、まだ、起きてなかったんだもの。」

                        雫 「ところで、今日は何の用事?」

                        夕子「何の用事って、今、雫、何時だと思ってんの?」

                        夕子「それはアクセスしている人の時間でしょ!」

                        夕子「今は、8時20分よ!」

                        雫 「うわぁ、急がなくっちゃ、学校に遅刻してしまう。」

                        夕子「今日は、何曜日だと思ってんの?」

                        夕子「それも、アクセスしている人の曜日!」

                        夕子「今日は、日曜日だよ。」

                        雫 「もう、びっくりさせないでよ!」

                        雫 「だったらもうちょっとゆっくり寝させておいてよ!」

                        夕子「何いってんのよ、みんなが雫のことを待っているのに!」

                        雫 「え、なんで?」

                        夕子「何でって言っても、これからの更新についてよ!」

                        雫 「あ、そうだった。」

                        夕子「そうだったじゃないでしょう!」

                        聖司「本当にいつまで待たせるの?」

                        雫 「あっ、聖司くん、来ていたの?」

                        聖司「雫がよんどいて、それはないだろ!」

                        雫 「あっ、ごめんごめん。やっと思い出したわ!」

                        夕子「それで、これからはどうするの?」

                        雫 「その前に、皆様に感謝を述べなくちゃ!」

                        雫含めその他一同「雫のホ〜ムペ〜ジを、

                                 いつもご愛読有り難うございます。

                                 おかげさまで、無事にFreeTalk集を

                                 完成することが出来ました。

                                 これからもよろしくお願いします。」

                        聖司「それで、これからはどうするんだい?」

                        雫 「とりあえずね、FreeTalk集が完成しました。」

                        朝子「とりあえずか。」

                        雫 「お母さん、そのため息は何?」

                        聖司「それよりも、なぜ、とりあえずなの?」

                        雫 「だって、これから、柊あおい先生が

                           また単行本を出すかもしれないじゃない!」

                        聖司「なるほど、そう言われればそうかもしれないな!」

                        夕子「それよりもこれからは、どうするの?」

                        夕子「そこを、読者は聞きたがっているのよ!」

                        雫 「そうだった。」

                        雫 「これからは、柊あおい先生関係においては、

                           雫による、登場人物紹介、そして、

                           私が大好きな名場面等を取り扱おうと思っています。

                           その他に、私が考えた、

                           それぞれのストーリーのその後について、

                           書きたいなぁと思っています。」

                        雫 「そして、スタジオジブリについては、

                           雫による、登場人物紹介、そして、

                           パンフレットに載っている内容について、そして、

                           私が考えた、それぞれのストーリーのその後について、

                           書きたいなぁと思っています。」

                        聖司「ふーん、頑張っているんだ!」

                        聖司「ところで、大学の授業の方は、どうなんだい?」

                        雫 「痛いことを聞かないでよ。でも、授業も頑張るわ!」

                        夕子「ところで、引っ越しについて少し聞いたんだけど…。」

                        雫 「あっ、それはまだ先の事だから、また今度書くわ。」

                        朝子「また今度か…。」

                        雫 「もう、お母さんてば、ため息ばっかり。」

                        夕子「けんかしない、けんかしない。」

                        汐 「もう、終わった?」

                        雫 「お姉ちゃんも、最後しか出て来ないんだから!」

                        汐 「だって、話すスキがなかったのよ。悪い?」

                        聖司「けんかは、良くないぞ!」

                        雫 「は〜い。」

                        夕子「では、紹介も終わったことだし、雫、そろそろどう?」

                        雫 「では、そうしようか。」

                        雫含めその他一同「これからも、雫のホ〜ムペ〜ジを、

                                 よろしくお願いします。」

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